都会で奇跡のやまびこ?

Hey! Say! JUMPの話がしたいために作ったブログ

有岡大貴くん26歳のお誕生日おめでとうございます!

こんばんは。みんな大好き、って言うとついついアームちゃん、と続けたくなってしまうベリカです。

アームちゃんとは解散したお笑いコンビであるアームストロングのことでして、とか書いても誰?、って感じでしょうけど、とにかく明るい安村さんのコンビ時代のコンビ名です。アームちゃんってネタがすごい面白くてネタライブでも爆笑かっさらっていたけれどテレビにはそんなに出られなくて、という感じだったので安村さんがピンで出て売れた時は色々複雑だったけど、現状はもっと複雑だよ!っていうね。

 

とはいえここはJUMPのブログなのでお笑いに関してはさておき。

 

 

有岡大貴くんお誕生日おめでとうございます!

 みんな大好き有岡くんも26歳!年相応に見える時と5歳児に見える時がある(笑)、そんな不思議な有岡くんについて本日は語るよ。

 

先日友人とご飯を食べていて、ジャニーズはやっぱりギャップがあるよね、という話になった。友人は嵐とV6が好きなのだけど、例えば大野くんだったり長野くんだったりがコンサートでがしがし踊っているという話をすると世間の人はびっくりすると言っていて、あーまあそうだよねえ、と。テレビの印象しかないと2人ともおっとりした感じを受ける人達だし。

その時は、あーそうだよねえ関ジャニの村上くんとかも『月曜から夜ふかし』とかのイメージしかないとコンサート見て驚くって言うもんねえ、と納得していたのだけど、そうだよJUMPもじゃん、と後で思った。それこそ光くんと有岡くんの『ヒルナンデス』コンビは世間的だとバラエティのイメージが強いだろうから、コンサートでバッチリ決めている2人を見たら、こんなカッコ良かったんだ!となるだろうなあ、と。

とか書いておいてなんだけど私は逆で、ハマる前にコンサートのDVDとか見せてもらっていたので、有岡くんカッコいい!歌声めっちゃいい!が先だったのね。なので後でバラエティで弄られていたりとか、ちょうどいいブス扱いだったりとかを見て結構驚いた、実は。昨日のブログでもちらっと触れた『いただきハイジャンプ』の自撮り回で、スタッフさんが「皆さんイケメンなので」と言った時(余談だけどそこでごく普通に頷いて流す裕翔くんがめっちゃくちゃツボだったよ!)、伊野尾くんが芝居がかった感じで「ほんとに皆イケメンなのかな」と言って有岡くんを見て、有岡くんが「俺を見るな」的な返しをした時も結構驚いたんだよなあ、ハマり立ての頃だったというのもあって、あれ?メンバー内ではそういう(有岡くんはイケメンではない)扱いなの?、と。

ついでに余談だけどビビリ三銃士の時に最初3人の共通項が分からないという話になって、山田くんと裕翔くんはイケメンだけど、みたいな弄りになった時に伊野尾くんが「俺が一番イケメンだから!」みたいな返しをした時も、メンバー内ではそういう扱いなの?、となったなあ。JUMP内ではBESTはイケメンではない扱いってことなの?完全に余談だけど。

 

有岡くんに話を戻すと、私はコンサートのDVDとかを先に見せてもらっていたので、あんなカッコいいのにバラエティではこんなにボケられるんだ、弄られて返しも出来るんだ、この人すげえ!、がハマって最初の頃の印象で、それは今も変わっていない。今も、ってそんなに時間が経っているわけでもないからというのはあるけれど。でもこの先何年経ってもそこは変わらない気がしている。

私の中で有岡くんはずっときっと、めっちゃくちゃカッコいいのに三枚目なことも出来て躊躇なく自分を落とすことも出来るカッコ良さを持った人、のままなのだろうなと。

 

お誕生日ということで改めて『Myojo』の10000文字インタビューを読み返していたのだけど、そういえば鹿児島県屋久杉に突如一人旅に行った時のことをファンなり立ての頃に知って驚いたんだよなあ、と。有岡くんといえば元気で、いるだけで周囲を明るくしてくれるという印象だったから、あまりそういう悩んでいる(いた)姿とかを前面に出したくない人なんじゃないかとも思っていて、私の印象では元気で明るいキャラの人というのは、実は内面では色々な悩みを抱えていたりもするのだけどそういうものを自分の内部で処理して外に見せる分には明るく振る舞う、というのがあったから。だからそんなに悩んでいたんだ、というよりは、それテレビで言っちゃうんだ、ということに驚いた。(ファンは知っているだろうけど)言っちゃっていいんだ、と。

ただ同時に、そういうことを言えるのだなあ、表に出せるのだなあ、ということに対して安心もしたんだよね。明るく元気なキャラということに縛られて、そうではない部分を出せないような不自由さがあったら辛いなとも思っていたので、そうではなくて本当に良かったなあ、とも思ったし、同時に、ちょっと(キャラとは)違う部分を出したところで有岡大貴という人がぶれることはないのだなとも思った。悩んでいた時期があったけれど思い立って一人旅をしたことで吹っ切れたところがあった、というエピソードを話すことによって有岡大貴という人のキャラが崩れることはないし、むしろもっと深みを増すのだなと。

 

実際、数年前のDVDを観たりすると、やっぱり幼いなーと思ったりする。そりゃそうなんだけど。でも今をテレビで観ても大人になったかというと、やっぱり見た目に関してはどこか幼さを残しているというか、ずっと可愛らしいままだなとは思う。でも表情とか見ていると、幼さの中に色々なことを抱えてきたり乗り越えてきた積み重ねが感じられるというか。

つくづく有岡くんは昔より今の方がずっと魅力的だなと思う。ちゃんと色々な経験であるとかその時その時の感情をひとつひとつ積み重ねて糧に出来る人なのだと思う。そういう人は歳を重ねるごとに魅力が増すのだけど、有岡くんはまさにそういう人なんだろうなと思う。

 

そして有岡くんの良さのひとつとして、やっぱり周囲への気遣いが上げられるよなと思う。JUMP結成時も7とBESTの架け橋になりたいと思ってそう動いていたというし、おそらくだけど有岡くん(と知念ちゃん)がいなかったらJUMPは今こんなに仲良くなれなかったのかもなとは思う。

そしてヒルナンデスのロケでもよく見られるお店の人だったり紹介してくれる人だったりへの気遣いね。有岡くんの1人ロケでよく見られるのが、有岡くんがテーブルについて、で食べ物を出されて食べてその美味しさに思わず横に立っているお店の人を見上げる、というのがあるけれど、あんな嬉しそうにきらきらした笑顔で見上げられたらそりゃみんな有岡くんのこと好きになるじゃーん!、って思う。

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この間のヒルナンデスのこれとかね。口に入れてハッてなって見上げるんだよ。この店員さんはもちろんのこと、視聴者もみんな有岡くんのこと好きになるじゃん!ちきしょう爆モテめ(笑)。

 

ヒルナンデスはもちろん、どの番組を観ても有岡くんの良さが感じられるし、コンサートももちろんそうだし、きっと有岡くんは今後もっと人気者になっていくのだろうなあ。そして私もそんな有岡くんをずっと見ていたいよ。

 

有岡くん、お誕生日おめでとう!

この一年もまた、有岡くんにとってますますの飛躍の年になりますように!

『いただきハイジャンプ』はスタッフさんに大事にされているなと思った

こんばんは。誕生日が続くね。ベリカです。

本日は、このブログのタイトルの元ネタでもある南海キャンディーズ山里さんのお誕生日です。40歳だよーおめでとうございます!

そして明日は有岡くんのお誕生日ということでね!2日連続ケーキを買って祝うべく、今日はチョコレートケーキにしてみたよ。明日は何にしようかなー。なんか人の誕生日にかこつけてケーキを食べているだけじゃないかという気もしてきたけれど、気のせいってことにする!

 

 

今週の『ザ・テレビジョン』に『いただきハイジャンプ』のスタッフさんのインタビューが載っているということで購入。とかさらっと書いているけども、木曜日にコンビニに買いに行ったら全然置いてなくて何軒も回って、結局本屋で買ったよね。しかも他のテレビ誌が結構残っている中2、3冊しか無くて慌てたよね。

それはさておき無事購入できたので読んだところ、最初の頃はメンバーのキャラクターも分からなかったけれど次第に分かって来て活かせるようになってきた、でもまだ引き出しがあると思う、と。メンバーも意見を出してくれるから嬉しい、今後は時間帯を早くして全国ネットにしたい、と。

詳しくは実際に読んで欲しいところなのだけど、ほんと嬉しかったなあ。スタッフさんのメンバーに対する愛情がひしひしと感じられて。

 

いたジャンのスタッフさんとして有名なのは通称「ケケケ」で、コンサートでケケケうちわを持っている人まで出てきているという話だけども(笑)、私がいたジャンを観始めた頃に驚いたのが、この方(よね?関西弁の男の人の声って)がメンバーに対してさん付け&敬語使いだったこと。

何の時に思ったんだったかなー。それが(私にとって)最初だったかはちょっとぼんやりしているのだけど、印象的だったのが自撮り企画の時。ラーメンからの自撮りに挑戦する裕翔くんに対して、「中島さんカメラ詳しいじゃないですか」と言った時、あーさん付けで敬語なんだなあ、と。

呼び捨てにするのもなんだけどさん付けもなんかしっくり来ないのであえてそのまま書くよ。ケケケがおいくつの方なのかは分からないけれど、おそらく7のメンバーよりは歳上だと思うのね。BESTのメンバーだと分からないけれど。でもさん付けで敬語なんだなーと。そしてそういう言葉遣いの割には弄って来るのだなあ、とも(笑)。この辺の、丁寧さがありつつも弄る時は弄るという絶妙さね。そしてそれはメンバーとの信頼関係があってのことなのだろうなとも思ったりした。

 

いたジャンを観ていると、メンバーを信頼しているのだなあと思う時がちょいちょいあって、いい意味でメンバーにゆだねているというか、スタッフの力で(言い換えれば企画の面白さで)盛り上がる番組を作るぞ、とかいうよりは、メンバーが面白くしてくれると思って企画を作っている気がする。こういう書き方をすると怠慢なように聞こえてしまうかもしれないけれど、プレーヤーを信用して企画を作るってなかなか勇気のいることだと思うんだよね。しかも面白くすることに慣れている芸人ではなくアイドルなわけだし。

メンバーの対談でも、きつかったところをちゃんと流してくれると言っていたし、企画ありきではなくJUMPのメンバーのいいところ、面白いところをそれぞれ出していこうとしているのだなあというのは番組を観ていて感じるところなので、ありがたいなあと思うよね。こういう番組は長く続けは続くほど信頼関係も深まるし、メンバーをどう魅せればより面白くなるかというのがスタッフさんも分かって来るから、長く続いて欲しいし、全国ネットにもなって欲しい。ゴールデンまで行っちゃうとまた色々あるので(毎週ゲスト入るだろうなあとか黒子企画連発しそうだよねとか。良くも悪くも、くだらなくて面白い企画は深夜ならではだと思うし)、日付変わる頃から始まる感じがちょうどいいんじゃないかなと勝手に思っているよ。

 

ところで、『HOPE』『カインとアベル』のコラボ企画、あれ全員やった上でオンエアされる人とされない人がいるというのを今回知ってびっくりよ。だってカイアベの時、裕翔くん2回やっていたから。あの時は、わー2回も見られて嬉しいー、くらいの気分だったんだけど、そんなすごいことだったのか、と今更ながら。

あの企画また見たいな。誰かフジテレビのドラマに出たらいいのに!

裕翔くんのJUMPaperがとっても素敵だった話

こんばんは。( ^ω^)个 ベリカです。

ヤクルトスワローズがようやく勝ったよー!いつ以来かは考えたくないから目を逸らすよ!久しぶりに勝ったって言えた。ああ嬉しい。

ちなみに( ^ω^)个はヤクルトが勝った時の顔文字です。

連勝したらその分だけ増えるので例えば3連勝したら( ^ω^)个( ^ω^)个( ^ω^)个

ちなみに右側にあるのは傘です。傘持って応援するから。

 

 

ジャニーズwebという有料携帯(スマホ)サイトでJUMPaperというブログが更新されていて、以前は毎週日曜にメンバーが1人1人書いていたのが、今月から毎月どこかでそれぞれ更新になって、で裕翔くんはおそらく『母になる』のドラマ初日に合わせてくるだろうなーと思ったらやっぱりそうだったよ。とはいえドラマに気を取られていて忘れていてツイッターで知ったんだけどね。

ところでこのジャニーズweb、月々300円+消費税で全グループ(とJr.)のブログが読めるので(といっても全員が書いているわけではないけれど)、とってもお得だから登録していない人はぜひぜひ、ってお前はどこの回し者だって感じだけど。でもほんとお得だとは思う。他のグループのメンバーがJUMPの話題を出してくれることもあるし。

 

でもってJUMPaper、略してじゃんぺの裕翔くん版なのでゆとぺが昨日更新されたわけなのだけど、ちょうど今月から好きな時に更新できるようになって良かったなあ、と。以前は大体2ヶ月に1回で期日も決められていたから、イベントごとや告知のタイミングで更新出来なかったけれど、今月からは例えば圭人くんが1日の誕生日に更新したり、裕翔くんがドラマ初日に合わせて更新したりと出来るようになって良かったねと思う。頻度としては単純に倍にはなっているのだけど、でも更新したい時に更新出来るというのは大きいことだと思うんだよね。

ゆとぺは毎回だいたいそうなのだけど、時候のあいさつから入っていて、それがなんともきちんとした手紙っぽくて素敵だなーと読む度に思う。唐突な自分語りをすると、高校の時国語の先生を好きになって、卒業してから少しの間文通をしてもらっていたのだけど(当時はメールとかなかったんだよ!手紙だよ文通だよw)、向こうが拝啓から始まって時候のあいさつがあって、っていう手紙をよこしてくるのでこっちも必死になって手紙の書き方みたいな本を買って、時候の挨拶とか丸写しして書いて出したんだよなあ、ということを毎回思い出すんだよね、ゆとぺの出だしを読むと。

とはいえ私のことはどうでも良くて、手紙でもないし形式を気にすることもないし、おそらく裕翔くんにしても時候の挨拶をしなきゃとかそういう気持ちで書いているわけではないのだろうけれど、結果的に季節を感じられる始まりになっているのが素敵だなと思う。じゃんぺを読むようになってから、辿れる分のゆとぺは全部保存をかけたけども、毎回読む度あーこんな時期だったんだねーと思うし、暑さも寒さも伝わってくる文章なのがまたいいなと思う。季節の匂いであるとか風の色が感じられる文章で、裕翔くんの目には世界はこう映っているのだなあ、と。

私は裕翔担なこともあって裕翔くんの作りだすものが好きなので、裕翔くんの撮った写真であったり書いた文章であったりがほんと好きだなと思う。写真にしても文章にしても、温度や匂いといったものが感じられるから。

ところでゆとぺに「鬱金桜」とあって、思いっきり頭の悪さを披露するけど『……うつきんさくら?って何?』と思って検索したら「うこんさくら」だった。鬱金ってうこんか!そういえば以前うこんってそう書くんだって思ったような記憶があるようなないような(どっちだよ)。で検索して見てみたら、黄色い花なのだけど終わりごろにはピンク色になるらしく、それを読んだ瞬間『ひかちね!』と思ったよねオタクの性だよね。

写真を見たら綺麗な花だったんで私も見てみたいなー。

 

書いていて自分でびっくりなんだけど、まだ本題に行けてなかったよ。本当は道枝くんと焼肉に行ったという話について書こうと思っていたんだよ。NO PLANにも程があるな私。

ということで道枝くんことミッチーと焼肉に行った話。

ミッチーががっちがちに緊張してお腹いっぱいなのに満腹と言えずに食べ続けていたとか、裕翔くんが話に夢中になっている中トイレに行きたいのを我慢していたとか、そういうことに対して、裕翔くんからしたら別にそんな気を遣わなくてもいいのにと思う反面、気を遣っちゃう気持ちは分かるから気付かなくてごめんね、となる辺りが本当に裕翔くんなんだよなーと思ったり。多角的にというか相手の気持ちになって考えられる人なんだよなー冷静な時は。

裕翔くん、自分より山田くんとの方が一緒にご飯行きたそうだったとちょっと拗ねて(?)たけども、ミッチーが山田くんと2人でご飯に行ったらもっと緊張して、山田くんが「トイレ行く?」と訊いてもトイレ行きたいのに「大丈夫です!」とか言いそうな気がするから、山田くんと行く時は裕翔くんも一緒に行けばいいのにと思うよ。ドラマの撮影が続けばミッチーも多少はリラックスして裕翔くんに接することが出来るだろうし。

 

そういやミッチーのかんじゅ日誌も読んだけども、しっかりした文章を書くのだなあ、と思ったよ。自分のファンだけでなく色々な人が見ることをちゃんと想定していて、それこそ裕翔くんのファンも読むだろうし他のJr.ファンも読むだろうしとか色々なことを考えて方々に気を遣いながら読んだ人がそれぞれ楽しめて、知りたいことが知れる文章を書くってなかなかに難しいことだと思うのだけど、それが出来ているのがすごいなあと思ったし、同時にこれだけあちこちに気を遣う人ならそりゃあ先輩との1対1の食事会でお腹いっぱいですとかトイレ行きたいですとかなかなか言えないわな、とも思った。

だから裕翔くんが気が利かないわけではなくミッチーがめちゃくちゃしっかりしているということなんだろうな、とかんじゅ日誌を読んで思ったり。そういえばかんじゅ日誌に裕翔くんとの焼肉の写真があったけども、あれはどのタイミングで撮ったんだろう。いきなりスマホ出してパシャパシャやれるようなタイプではないだろうから、「かんじゅ日誌に焼肉行ったこと書いていいですか?」「いいよもちろん。だったら写真あった方いいんじゃない」とかそんな感じだったのかなー。

 

そして後輩が写真を撮る間、見守っていたのかな裕翔くんは。今回ゆとぺに写真なかったけども、焼肉の写真はミッチーのところで見てね、ってことだったのかなあ、とか。ドラマの宣伝も自分のことではなくミッチーについて書いていたし、後輩を思いやる優しい先輩の姿が本当に素敵だなと思うよ。

それらのことが、裕翔くんがかつて先輩にやってもらったことなのだろうなあ、と思うし、それをミッチーにすることで将来ミッチーが後輩に同じようなことをしてあげるのだろうなと思うと、本当に素敵なバトンの受け渡しだし、幸せの連鎖だなとも思う。

 

裕翔くんにしてもミッチーにしても、焼肉のことはきっと一生忘れられない想い出になるのだろうな。なんだかそれって幸せなことだな、と思うよ。

裕翔くん『母になる』の宣伝お疲れ様!

こんばんは。いよいよ今日からだよー!ベリカです。

今日から始まるよー『母になる』。楽しみ楽しみほんと楽しみ!

10時になったらパソコンも消してテレビに集中しようと思っているよ。

そんな真剣にドラマを観るのは『99.9』以来だわ。

 

今日は朝から『母になる』の番宣で電波ジャックをしていて、私は今さっき裕翔くんが出た『ZIP』と『PON』を見たのだけど、沢尻エリカさんは朝からずーっと番組に出まくっていたのよね。主役だからとはいえ、本当にお疲れ様です。エリカ様の演技すっごい楽しみなんだよなー。他の方も芸達者な方ばかりなのでほんともう楽しみしかないよ!

 

『ZIP』は授業形式のコーナーに参加。裕翔くん朝から爽やかー。エリカ様をエスコートしつつ先に座らせて、隣にいた山口達也先輩に軽く会釈してから着席する裕翔くんほんと礼儀正しいよなあ。そういうとこ好きだわー。

本日のテーマは「ハシビロコウ」という鳥について。私は全くの初見だったのだけど、裕翔くんは「動かないことで有名ですよね」と。よく知っているなー。また授業のテーマが動かないことがポイントだったし。

途中、山口くんに挨拶が適当だったと弄られて大慌てになる裕翔くん。可愛かったけど、やっぱりどこか弄られることに慣れていないよなあ、とも思ったり。でもこの時に、山口くんが「八乙女とか有岡とかと違う匂いがする」と言っていたのがなんかもう!さすが!というかね。

中島裕翔という人を役者でしか知らない人であったりとか、Hey!Say!JUMPという存在は知っていてもメンバーに誰がいるか知らないという人はまだまだ多いと思うので、そんな中で同じく日テレの『ヒルナンデス』に出ている光くんや有岡くんの名前を出すことによって、JUMPメンバーを知っている人にとっては他のメンバーの名前が出て嬉しいし、知らない人にとってはヒルナンデスの人と同じグループなんだ、と気付くきっかけにもなるわけで、なんかもうほんと先輩ありがとうございます!という気分だったよ。そしていつか裕翔くんも追体験として後輩に同じようなパスが出来たらいいね、と思ったり。

 

途中、山田くんの香味ペーストのCMも流れたんで、控室で裕翔くんがテレビを見ていたら「あ、ヤマ」って言ったのかなーとか。「あ、(菅田)マサキ」は言っていただろうし(笑)。

 

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最後はマーメイドになったり(笑)、ZIPポーズしてくれたり盛りだくさんだったなー。

 

 

『PON』は青木アナがいるということで、街の人がエリカ様に訊いていた美しい肌を保つ秘訣について裕翔くんにも訊いてくれたりとか(その時、「女性の化粧品のCMに出てますから」ってさらっと説明を入れるところがまた素晴らしいよね!)、特に何もしていないと裕翔くんが答えたら、「天性のものということで」。いやーほんと青木アナ好きだわ。『PON』の入り待ち出待ちが出来る機会があったら青木アナのうちわ持ちたい(笑)。

裕翔くんの時は、『野ブタ。をプロデュース』を流してくれて、おお!と思っていたところ『刑事バレリーノ』や『僕らのごはんは明日で待ってる』の映像も流してくれて、すごいな大サービスだな!となったよ。前にもちらっと書いたけど、野ブタの頃しか知らなかったら、いきなりとんでもなく大人になってカッコ良くなったってイメージになるよねそりゃ。

街の人に「結婚したい」と言われてびっくりするワイプの裕翔くん可愛いよ裕翔くん。

 

メンバーの話をする時にすっごい嬉しそうな表情になるのが良いなあ、と。裕翔くんほんとJUMPのメンバーの事好きなんだね。知ってるけども。また青木アナがいいアシストするんだわ。地方のコンサートの後とか一緒にご飯に行く、という話は青木アナが振ってくれなかったら出なかったかもしれないなー。ありがとう青木アナ。その振りがあって裕翔くんも『らじらー』を聴きながらみんなでご飯を食べた話をしてくれたし。

にしても、楽しそうにメンバーとの話をする裕翔くんを見ながら、『HOPE』の時に共演者の遠藤憲一さんが最初の頃裕翔くんに怖がられていたという話の中で「JUMPの面白い話を俺の方見ないでしてた」と言っていたのを思い出したよ。ひとりの仕事の時にもメンバーの話が出る裕翔くん好きだなあ。

メンバー内の立ち位置も、ツッコミだけどJUMPはひとりがボケたら8人で突っ込む、と言っていて、あー愛だよなあ、と。ボケは才能だけどツッコミは愛だからね。今ちょっとこの話を詳しく書いている時間がないのでさらっと流すけれどツッコミは愛です。そのうち時間が出来たらきちんと書きたい。

 

亀梨くんと山下くんに昨日会って裕翔くんの話になった、と青木アナほんと推せる(笑)。あの当時を知っていたら確かに、大きくなったなーと感じるだろうな。そういえば伊野尾くんも以前メレンゲで「裕翔はJr.の頃のちっちゃかったイメージが今もあって、大きくなったなーと思う」的なことを言っていたなあ、とか思い出したり。

そしてエリカ様が「ゆうとりんと呼ばれているんですね」とびっくりしていたけども、今後はぜひドラマ班でも「ゆうとりん」と呼んでいってください(笑)。なんだろう、想像したらすごい可愛い(笑)。

 

 

とかたらたら書いていたら、もうすぐドラマが始まるし!し!うわあドキドキするー!楽しみ!!!

『ヒルナンデス』に見る八乙女有岡の信頼感 その2

こんばんは。とうとう!明日から!『母になる』が始まるよ!ベリカです。

とりあえず泣く準備は出来てるよ。というか予告見ただけで既に泣きそうだよ。

 

以前、ヒルナンデスについて書いたことがあって

m-yamabiko.hatenablog.jp今回また書きたくなったのだけど、タイトルどうしよう、そうだ前回のタイトルにその2とつけておこう、となったという。なので前に書いたものの続きというわけでもないです。紛らわしいかなと思いつつ、でもこのタイトルが一番しっくりくるので。

 

 

火曜ヒルナンデスといえば、先日生放送で結婚を発表した渡部健さんが出ているわけで、きっと今日は弄られまくるんだろうなーと思いながら録画を見たらやっぱり弄られまくっていた。ただその弄られ方が本当に愛に溢れていて、皆の祝福する感じも伝わって来て、なんともいいなーと思ったり。

ヒルナンデスってちゃんと見ているのは火曜日だけなので、他の曜日がどうかはあまり分からないのだけど、火曜レギュラーメンバーってみんな仲が良くていいなあ、と思う。雰囲気がいいんだよね。もちろん仕事は仕事なのだけど皆楽しそうだし。

 

感想書きたいなーと思いながら全然書けずにいる、オリエンタルラジオと八乙女有岡の4人で神戸に行った回もすっごく面白かったし、あれも本当に雰囲気が良かったなと思う。きっと相性が合うのだろうなとも思うし、また光くんも有岡くんもオリラジの2人に本当に信用されているというのが見ていて分かるんだよね。

 

以前書いた記事で、光くんも有岡くんも番組にすごい信用されていてびっくりした、という話をしたのだけど、回を追うごとにその気持ちが強くなって来ているよ。見ていると本当に芸人ばりの振られ方をしていたりとかオチを求められていたりするので驚くと同時に、そういうことが出来る、そういうことをしても大丈夫な人達という認識をされているというのもすごいなあ、と思ったり。

 

ところで今日上がっていた慎吾くんのインスタグラム。

www.instagram.com

ロケで着ていたスウェットが有岡くんからの誕生日プレゼントだった、という話をしていて、そして光くんからも役立つものをくれた、と。

リンク先を見ていただけると分かるのだけど、写真が花瓶に入ったお花で、花の色が黄色とオレンジという辺りがね、またなんとも愛を感じるし、いいなあと。

こういう関係は一朝一夕では出来ないだろうし、例え仲良くなれたとしても番組を卒業することがあれば会う機会も減るだろうし、と考えると、お互いに結果を出し続けているからこその関係性ということでもあるのだよな、と思う。実際、Wikipediaを見てみたけども結構レギュラーの入れ替わりがあったりするので、光くんにしても有岡くんにしても2014年4月から丸3年、4年目に突入するこの春も色々なロケに参加したりとか、最後のオチを任されたりとか、本当に番組にも共演者にも信頼されているのって、2人がずっと頑張って来たからだしそして結果を出して来たからなのだよなと思う。

きついことを言うようだけど結果の出ない努力に意味はないので。彼らのいるような世界では。努力したけど番組が盛り上がりませんでした、でも努力したからいいよね、とは決してならないわけで、その場合はレギュラーを外されたり最悪番組自体が終わってしまったりするわけだけど、2人ともちゃんと結果を出して、その上で共演者とも(きっとスタッフさんとも)良好な関係を築き上げているのだろうな。

 

前の時も書いたけど、裕翔くんが映画の宣伝であれだけがっつりロケを流してもらえたのも普段の光くんと有岡くんの仕事ぶりがあったからじゃないかと思っているし、確実にJUMPの仕事に還元しているよなとも思う。『母になる』の番宣で裕翔くんまた出てくれないかなーあんなにがっつりでなくてもいいから。伊野尾くんも映画の宣伝で出てくれないかなー、有岡くんも映画が公開される頃にタッキーとどこかロケに行ったりするのかな、とか考えると楽しみしかないよね!

光くんも有岡くんも本当に、毎週あの時間だけでない大きな意義のある仕事をしているなと思うし、4年目も頑張って欲しいし、なんなら5年目も6年目もずっと見ていたいよ。きっとね、あの2人なら出来ると思うんだよね。

光くんも有岡くんも毎週火曜日に楽しみをありがとう!