都会で奇跡のやまびこ?

Hey! Say! JUMPと関ジャニ∞

今月号の『ポポロ』の感想なんぞを その1

こんばんぬ。結構あった ベリカです。

楽天市場のポイントが結構たまっていたのでせっかくだから何か買おうかなーと思っているのだけどこういう時に限って特に何もないというね。いや、正確にはないわけではないのだけど、これを買うならこれとこれとこれも買っておきたいからと考えると結果的になかなかの散財になってしまうので、ちょうどいい値段のものがないという。

あれだよねー、コンサートのグッズもポイント制とかにして欲しい。いっぱい買ったらポイントがたまって生写真と交換とかさ。そういうのがあれば買うか迷っているグッズもつい買っちゃいそうだけど、と思ったけど列が長くなるだけか。

そういえば関ジャニ∞のコンサートグッズ売り場はクレジットカード使えるという話をちらっと聞いたけどマジすか。いいなー。でもクレカ使えたらうっかり買いまくりそうだな。

 

 

もうすぐ9月ドル誌の前半が出るというこのタイミングですが『ポポロ』の話を書くよ。

 

あれはポポロの発売日、ツイッターで「ポポロ頭おかしい(褒め言葉)」というツイートが流れて来て、どういうこと?、と思ったのだけど、仕事帰りに本屋で確認して、ああなるほど、と(笑)。アイドル誌ってJUMPファンになるまでほとんど買ったことがなくて、だから数あるドル誌の違いもよく分からなかったのだけど、買うようになってから、ポポロって独自路線歩んでいるよなと思うようになった。それが悪いとかではなくてね。数あるドル誌がどれも似たようなものだったら全部買う必要もないし。ただなんか、そうきたか、と思ったっていう。

 

今回は、club JUMPへようこそ、というホストクラブ風のいでたち。なんだけど、おそらくポポロの読者層って中高生メインというかそこをターゲットにしていると思うのね。読者コーナーを読む限り。そこでホストクラブネタかい、と思ったけれど、まあそれはそれでありか。

きっと大半の読者の人は、こんなホストクラブ行ってみたいー、なんだろうけれど、私はあんまり彼らに何かをしてもらいたいという気持ちがないので(正直ファンサも別に欲しいと思わないんだよね。くれるならありがたくいただくけど・笑)、それこそ本当にclub JUMPがあったら私のことはほっといてくれていいからホスト同士で歌ったり喋ったりミニコントやっているのを見せてくれ。でもあんまり放置されてもそれはそれで切ないからたまにちょっとこっち見て手を振ってくれ。それなら行きたい!と思ったけどそれがコンサートじゃね?

 

Q&A、JUMPの中で癒しを感じるメンバーはやっぱりダントツで知念ちゃんだねー、と思ったけど髙木くんも結構僅差だったね。知念5票髙木3票伊野尾1票だったから。おそらくだけど知念ちゃんは5年前に同じ質問をしても上位に来ただろうけれど、髙木くんはどうなんだろうなー。当時は違うメンバーの名前が出たんじゃないのかなあ、と思ったり。

JUMPで癒しを感じる曲、と訊かれて普通に考えたらバラードになると思うのだけど、割とバラエティ豊かに揃ったなあという感じ。私は最初に裕翔くんのを読んだのだけども、まさか『我 I Need You』が来るとは思わなかった。そう来たか、とか思っていたら伊野尾くんが『Fantastic Time』上げてるし。とはいえ伊野尾くんの場合は他のメンバーが上げないであろう曲をわざと選出した気がする。

何でも叶うなら、という問いに対してほぼ皆旅行をあげているのにひとりだけ「寝たい」という髙木くん。お疲れかなードラマ撮影中だっただろうし。何気に毎週大阪に行って東京に戻ってくるのも大変だよね。何やかんやで往復6時間くらいかかるわけだし。新幹線で寝られればいいけど状況によってそうもいかないだろうから。

 

 

本日はここまで。続きはまた後日。